15℃も違うのに


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この週末は久しぶりに山の家に行ったが、日曜の朝起きたら雪が振っていた。気温はそれほど低くなく、マイナス1℃くらい。

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うっすら積もっている程度だが、大福は大喜び。良かったのぉ。

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渋滞を避けるため、いつも午前中には山を出て、午後早めに腰越に戻るようにしている。

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きっと神奈川県も寒いんだろうなと思いつつ帰ってきたら、ポカポカ陽気でなんと15℃。

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なのに家の中は腰越の方が肌寒く感じた。謎すぎる。















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『犬のはなし』も更新されております。
「犬がさらに愛おしくなる本」

あと、デロリアンズ通信Vol.429を配信しました。




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コメント

Keiko

寒い!
マイナス1度は寒い!見ただけで寒いです!
が、山の家だとそう感じないのかなぁ。
空気がちがうせいでしょうかねぇ。

家も父が犬嫌いなので いつもは庭か玄関にいました。
父が遅かったり、いない時は家に上げてました。
ご近所のポメチャンは ずっと家飼いでした。ウラヤマシかった。
シェパード命の母の影響で、大きくなったらシェパードと二人で独り暮らしする、が夢でした。未だに夢のままです。残念。

犬飼い見習い

腰越のお宅は気密性が高くて、外気をしっかり遮断しているからじゃないですか?

なな

読みたいっ❗読むっ❗読みますっ❗😅🐶💦
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プロフィール

穴澤 賢 (あなざわまさる)

1971年大阪生まれ。フリーライター(鎌倉市腰越在住)。犬と猫と音楽と酒が好き。自称釣り人。2015年11月、長年の愛犬との暮らしで欲しいと感じたものを作るブランド「デロリアンズ」を立ち上げる。

anazawa_masaru[at]yahoo.co.jp([at]→@)

大吉(だいきち)

2011年(8/17)茨城生まれ。
里親募集サイトからもらわれる。何がまざっているかわからないくらいの雑種犬。左右の耳の立ち方が違うのが特徴。若干ビビリ。

福助(ふくすけ)

2014年(1/11)生まれ(推定)。 センターから保護団体を経て我が家へ。収容される前の経歴は不明。本棚から器用に本(ハードカバー)を抜き出して粉砕するのが趣味。

ねこ 2020年2月号 Vol.113

「犬飼いから見たねこの不思議」連載中

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関連サイト

いつでも里親募集中! ただのいぬ。プロジェクト 富士丸な日々

管理人オススメ

「保健所犬の飼い主になる前に知っておきたいこと」
(新潮社)


(コメント) マドの飼い主、片野ゆかさんの本。ためになりました。

「ソウルメイト」
(集英社)


(コメント) 馳星周さん初の犬小説。僭越ながら帯コメントを書かせていただきました。

「寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち」 (飛鳥新社ポピュラーサイエンス)

(コメント) この内容でこの価格で出すところがスゴイ!

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