• 御礼

    130520-1.jpg

    昨日の高井戸図書館での朗読会は、無事に終了しました。わざわざ来てくださった皆さん、どうもありがとうございました。訳あって当日は頭が痛かったのですが、朗読は竹脇さんにまかせっきりだったので問題ありませんでした。ちなみに中央でパネルを掲げている黒子がワタス。隣にいる岡さんが話に合わせてタイミングよくパネルを渡してくれます。

    130520-2.jpg

    集まったのは30名ちょっとらしいですが、このような機会を与えてくださった高井戸図書館の館長さんに感謝します。前にも書きましたが、図書館でも学校でもお店でもイベント会場でも、ご要望があればどこへでも駆けつけるつもりですので(竹脇さんの猫事情により関東から日帰りで行ける距離になってしまいますが)、ご希望の方は朗読会担当の『竹脇さん』までご連絡ください。勝手に担当者にしてますが。

    130520-3.jpg

    そして昨日は朗読だけでは来てくれた人に申し訳ないと、終了後に3人で軽くトークをすることに。絵本制作の裏話やいろいろ話しましたが、楽しんでいただけたでしょうか。二日酔いだったわりには、結構しゃべった方だと思います。それから、今週末にお台場ヴィーナスフォートで行われる『イベント』の出番時間は、両日ともお昼の12時頃からだそうです。お時間のある人は遊びに来てみてください。

    130520-4.jpg

    なお、両日とも大吉はお留守番です。






    <お知らせ>
    『犬と猫と人間と2』『インタビュー記事Vol.3』がアップされました。

    この記事が気に入ったら
    いいね!しよう
    \  SNSでみんなに教えよう! /
    \  Another Daysの最新記事が届くよ! /

    あわせて読みたい

スポンサードリンク

プロフィール

穴澤 賢 (あなざわまさる)

1971年大阪生まれ。フリーライター(鎌倉市腰越在住)。犬と猫と音楽と酒が好き。自称釣り人。2015年11月、長年の愛犬との暮らしで欲しいと感じたものを作るブランド「デロリアンズ」を立ち上げる。

anazawa_masaru[at]yahoo.co.jp([at]→@)

大吉(だいきち)

2011年(8/17)茨城生まれ。
里親募集サイトからもらわれる。何がまざっているかわからないくらいの雑種犬。左右の耳の立ち方が違うのが特徴。若干ビビリ。

福助(ふくすけ)

2014年(1/11)生まれ(推定)。 センターから保護団体を経て我が家へ。収容される前の経歴は不明。本棚から器用に本(ハードカバー)を抜き出して粉砕するのが趣味。

ねこ 2020年2月号 Vol.113

「犬飼いから見たねこの不思議」連載中

スポンサードリンク

カレンダー

04 | 2013/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

関連サイト

いつでも里親募集中! ただのいぬ。プロジェクト 富士丸な日々

管理人オススメ

「保健所犬の飼い主になる前に知っておきたいこと」
(新潮社)


(コメント) マドの飼い主、片野ゆかさんの本。ためになりました。

「ソウルメイト」
(集英社)


(コメント) 馳星周さん初の犬小説。僭越ながら帯コメントを書かせていただきました。

「寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち」 (飛鳥新社ポピュラーサイエンス)

(コメント) この内容でこの価格で出すところがスゴイ!

月別アーカイブ

スポンサードリンク